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藤宮のエッチな体験談

ここにしかないオリジナル小説も掲載予定  エッチな体験談 萌えた体験談 寝取られ

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若かりし日の、ひと夏の思い出 (複数の体験談)エッチな体験談

今や30代、しかも主婦ですけど、私が高校生の頃の思い出です。
当時は、夏は新島に行くのが流行っていて、私も仲良しのK子と二人で、
何ヶ月も前から予約して、ウキウキ気分で行きました。
二人とも彼氏はいたんですけど、どちらも部活の練習で忙しく、
夏休みを一緒に過ごせるなんてはじめから期待していませんでした。
私もK子も子供に甘い親の家だったので、旅費やお小遣いに困ることはありませんでしたが、
新島では普通の民宿に泊まりました。
当時(もう10年をはるかに超えるほど前ですが)を知っている人はわかると思いますが、
新島に行くのは男の子は女の子を求めて、女の子は男の子を求めて、
そして、ほんの一握りの純粋にサーフィンをすることを求めた人たちでした。
私たちも当然イイ人がいればなあという思いでした。
もちろん本命はいたので、ちょっと火遊びという意味ですけど。
でも、二人ともそんなに遊んでる子ではありませんでした。
学校も厳しい女子高だったので、ごくごく普通の女子高生でした。
ですから、火遊びといっても、ちょっと乙女チックな感じで、
「カッコイイ年上の大人の人なんかがいいなあ」なんて、二人ではしゃいでいました。
でも、昼の海辺や夜の路上で声をかけてくるのは子供っぽい男の子ばかりで、一緒にご飯を食べたり、
ディスコで踊ったりしたけど、今一二人とも盛り上がることはできませんでした。
二人とも火遊びを期待するわりには、なんかピンとくる人がいなくて、
新島に行く前にも随分プールとかに行って、ドキドキ機会を待っていたのですが、
ただビキニの白い後をクッキリと残すほど真っ黒に日焼けしているだけでした。
ですから、余計新島にかける意気込みがあったのです。今思えば可愛いものですけどね。
そんなわけで「やっぱりイイ人はそうそういないね」なんて言いながら4日程が過ぎました。
すっかり浜辺で日焼けすることに没頭し始めた二人ですが、私がうつ伏せで寝ているときに、
K子が何やら話をしているのが聞こえてきました。
私は眠っていたので最初は寝ぼけてたのですが、そのうちK子が男の人と話していることがわかりました。
それは男の子ではなくて男の人の声だとなぜかそのときは感じました。
それで私は、寝返りをうってK子の方を見ました。
するとAさんが「こんにちは」と言ってきて、私も「どうも」と答えながら、じっくりと観察をしました。はじめK子と話をしているのがAさんとBさんだと思っていたのですが、その人たちは全部で4人でした。

[ 2015/02/10 22:11 ] 複数での体験談 | TB(0) | CM(-)

俺と妻を入れて、女2に男7で最初で最後の乱交経験 エッチな体験談

365名前:えっちな18禁さん投稿日:2009/04/01(水)18:17:19ID:mehA2tmM0
俺も3年ちょっと前にあるなあ・・・
とりあえず最初で最後の乱交経験になる。
俺と妻を入れて、女2に男7で。

異常シチュって言うの?
嫁さんと1泊旅行行ったんだけど、台風のせいで帰れなくなって緊急で泊まった民宿で。
酒に詳しくないけど媚薬?合法ドラッグ?皆ハイになってその流れで・・・
停電だしする事ないしさ。
かなりボーとなってたんだけど、嫁さんがAV嬢みたいにあんあん言いながら腰振ってたりおっさんにフェラしてるのは強烈に覚えてる。
俺ももう一人の女としたし、お互いあの日だけの事と割り切っているので、妻とは今でも仲良くやってます。
たまにはあの日の妻を思い出して密かにしごいてはいるけどね・・・

[ 2015/02/05 02:27 ] 複数での体験談 | TB(0) | CM(-)

北海道支店の天使・・・ 前編 (複数の体験談)エッチな体験談

僕は今年就職した新社会人の23才の男です。これはついこの間あった出来事です。
僕の入社した会社は、北海道に工場があって、営業部の僕は8月に研修に行ってきました。
北海道支社に研修に行くのは新人では当たり前で、新人で無くとも新商品が出来ると、
皆で行ったりします。研修は2週間で、8月の初日から行きお盆休み前に終わるので、
ほとんどの人は休みをそのまま北海道で過ごすみたいで、今年は僕を含めて3人だけでした。
僕の直属の上司の柴田さんは「北海道支社にはすげー可愛い娘いるぜ!」と教えてくれました。
柴田さんは、35才の独身でブサイクですが風俗大好きの遊び人です。
柴田さんが昨年北海道支社に行った時に、支社の新入社員で可愛い娘が沢山いたみたいです!
僕は彼女がいないから、それだけでワクワクしていました。そして柴田さんいわく、
「モエちゃん」って言う子がムチャクチャ可愛いって、ニヤニヤしながら教えてくれました!
僕達新人3人は、研修の事などそっちのけで、そのことばっかりを考えてウハウハでした。
そして研修当日。はじめての北海道を楽しみながら、宿舎に到着しました。
初日は施設を案内されて終りでした。翌日から支社に顔を出して、少し事務作業をしました。
でも僕達3人は可愛い女子社員を探す事しか考えていませんでした。そしてやっぱり噂どおり、
可愛い娘が何人かいました。さすが北海道だ!って3人とも元気になって仕事をしていました。
そして午後から工場に行く事になり、支社の女子社員が2人で案内してくれる事になりました。
その案内してくれる女子社員が現われたとたん、3人とも驚愕してしまいした!!!
一人は30代のお姉さん系で、美人でもブスでも無い感じでしたが、もう一人の若い女の子が、
ムチャクチャ可愛いんです!それはもう信じられないくらいの可愛さです!
東京でも滅多に見た事が無い可愛さで、アッ○ーナを少しぽっちゃりさせた感じで、
しかも髪の毛が黒くて、ギャルっぽく無い、純粋な感じハンパ無く可愛く見えました。
他の2人とも思わず顔を見合わせてしまい、超テンションが上がりました。
そして5人で工場に向かい、現地で工場長と合流して一緒に6人で見てまわりました。
するとやっぱり、その可愛い娘が柴田さんの言っていた「モエちゃん」でした。
短大を卒業して入社してまだ22才です。一緒に行った同僚も、普段はナンパな奴なんですが、
さすがにレベルが高すぎていつもの調子が出ず、会話すら出来なかったみたいです。
その日の夜、宿舎に帰って3人で飲んでいると、皆やけに静かなんです。
僕もそうだったんですけど、3人とも一目惚れしてしまったようで酒が進まずため息ばっかり。
僕は我慢出来ずに「オレマジでモエちゃんに惚れちゃったかも・・・」っと正直に言うと、
皆一斉に、「だよな!オレもだよ!」「マジで可愛い過ぎるよ!なんだよアレ!」



その日から、申し訳ないのですが仕事そっちのけでモエちゃんの事しか考えていませんでした。
3人とも何とか仲良くなろうと必死でした。週末になると、歓迎会を開いてくれたので、
少しずつモエちゃんと話す事ができ、そして3人で必死になって集めたモエちゃん情報を、
翌日交換して盛り上がっていました。そして集まったその情報とは・・・
1、モエちゃんは東京に住みたいらしい。2、モエちゃんはブランド好きらしい。
3、モエちゃんは強引な男に弱いらしい。4、モエちゃんは新体操をしていたらしい。
もう3人とも「新体操」には大興奮です!彼氏になった奴は、体の柔らかいモエちゃんを、
自由にできるんだって妄想していました。それからしばらくするとショックな情報が・・・。
どうやらモエちゃんに彼氏がいるらしいのです・・・高校の同級生らしくて、
付合って2年にもなるそうです・・・当たり前ですけど、今更処女ではない事実に、
胸が苦しくなりました・・・彼氏にヤラれまくっている姿を考えると、3人とも苦しくなって、
その日は食事が出来ないぐらいでした。でもチャンスが無いわけでは無いから、
なんとか気を取り直して、もう開き直ってガンガン攻めて行く事に決めました!
そして、作戦どおりに3人ともモエちゃんとドンドン仲良くなっていきました。
情けない事に、僕の武器は、唯一の東京出身という所しかありませんでした。
でも、3人の中では僕が一番仲がイイように思えていました。そして決定的だったのは、
仕事が終わった後に、モエちゃんが良く利用する本屋に行ったとき、偶然逢って、
そのまま居酒屋に二人で飲みに行った事です!二人で過ごした時間は最高でした。
彼氏がいると言うのは分かっていましたが、そんなの関係なくとにかく嬉しかったです。
そこで彼氏の相談とかも受けましたが、なんとなくうまくいって無い感じでした。
そして極め付けは、帰り道、酔っぱらってフラフラしていたモエちゃんに「大丈夫?」
と聞くと、「うーん、ちょっとヤバいかも」と言いながら僕の袖を掴んできたんです!!!
そして次第に腕につかまる感じになって、超幸せ気分で駅まで帰りました!!!
その日の夜はとにかく早く帰って2人に報告したくてたまりませんでした!
そして部屋に帰って2人に、「すまん!」と言いながら、今日の出来事を話しました。
2人とも「マジで?超最悪だよーーーー」と軽くショックを受けていました。
でも最後には「やっぱお前にもっていかれるかな?って気はしてたんだよなー」
って事で納得し「絶対彼氏から奪って付合えよ!」と言われて、男の友情を感じました!
それからは一度二人で飲みに行ってるから誘いやすくなって、何度か一緒に飲みにいきました。
どんどん仲良くなって、ついに日曜日に朝から一緒に遊ぶ事も出来ました!
[ 2015/01/29 18:37 ] 複数での体験談 | TB(0) | CM(-)

北海道支店の天使・・・ 後編 (複数の体験談)エッチな体験談

僕が唖然としてると、ワイシャツの上から胸を押さえたモエちゃんが笑っていました。
「あはは、柴田さん!ホントに返してくださいよー!犯罪ですよー」と全然怒っていません。
モエちゃんに心底ムカつきました!これから告白して彼女になってもらうはずだったんだから!
なんで柴田さんなんかにいい顔すんだよ!と自分勝手に思っていました!
柴田さんは「だってモエちゃん乳首ビンビンなんだもん!超エロいよー濡れてんじゃねーの?」
と言い出しました。モエちゃんは「言わないでくださいよー、あははは」
と乳首ビンビンは否定しませんでした・・・僕はかなりショックでした・・・。
柴田さんはかなり調子にのって、モエちゃんに触りまくるのが当たり前になってきました。
僕は二人共にかなりムカついていて、特にモエちゃんにムカついていました!
嫌なら断ったり怒ったりすればいいのに、笑っているだけでほとんど抵抗しません。
柴田さんはまたモエちゃんの後ろから抱きついて、モエちゃんの両手を押さえながら、
耳をベロベロ舐めはじめました!モエちゃんはまた笑っているだけで逃げようとしません。
さっき柴田さんにブラジャーを取られたせいで、モエちゃんはワイシャツ一枚だけだったので、
乳首が黒っぽくうっすら見えていました。そして突起が飛び出しているのが分りました!
不覚にも即行で勃起してしまいました。そして柴田さんはすかさず乳首の突起に気がついて、
「モエちゃんやっぱ乳首ビンビンじゃん!耳舐め弱いっしょ!」と大喜びです!さらに僕に、
「おらぁ!お前も乳首触っとけよ!こんなチャンスねーぞ!コリコリいっちゃえよー!」
と誘ってきます!僕はかなりムカつきましたが、逆にカッコいいところを見せようとして、
「しませんよ!柴田さん!もうやめて下さいよマジで!モエちゃんが可哀相です!」
と言いました!でも全く柴田さんは聞いていなくて、モエちゃんも耳を舐められていて、
聞こえなかったみたいです。モエちゃんは柴田さんにガッチリ押さえられて暴れているので、
今度はスカートがまくれてきてしまい、腰に巻き付いているだけの状態になってしまい、
パンツが丸見えでした。ついさっきまでは指一本触れる事が出来ないようなアイドルが、
柴田さんと小一時間飲んだだけでとんでもない格好になっていました・・・。
僕は今まで遠慮していた自分を凄く後悔しました・・・こんな事だったら遠慮しないで、
ガンガン攻めていけばよかったと思いました。ひょっとしたらモエちゃんは、
そんな男が好きなのかもしれない・・・と思いました。そんな事を考えていると、
今度は柴田さんが、後ろから抱きついた状態で、モエちゃんの両足に自分の両足を引っ掛けて、
大きく股を広げました!モエちゃんは大股を開かされてマングリ返しでパンツが丸見えでした。



柴田さんはさらに騒ぎだし「うわ、モエちゃん変態じゃん!こんな人前でなんて格好してんの?
え?淫乱女!」と言いまくっています。モエちゃんはソロソロ抵抗してもよさそうなのに、
何だか顔が火照ってきたように見えました。柴田さんはさらに調子に乗って僕に、
「お前も良く見ろよ!正面から!写メ撮れ!」と言いました。それでも僕はカッコつけて、
「無理っすよ、マジで可哀想ですよ!やめましょうよ!」と言っていました。
その頃からモエちゃんの様子が少し変わってきました・・・今までモエちゃんは、
僕を意識しながら柴田さんと絡んでいたはずですが、ダンダン僕に反応しなくなってきました。
柴田さんに言われると、恥ずかしそうに嫌がったり笑ったりしてるんですが、
僕が「モエちゃんも帰ったほうがいいよ!」とか言うと、聞こえないのか無視してるのか、
無反応です。なんだか僕が邪魔者みたいな気がして悲しくなってきました・・・。
すると柴田さんはいつの間にかモエちゃんの正面にまわっていて、正面からモエちゃんの股を大きく開いて、
おもいっきり凝視していました!「うわー、モエちゃんやべーよ!
マン毛はみでちゃってるよ!おい!見てみろ見てみろ!すげーエロいぞ!おら!」
僕は柴田さんに言われて、モエちゃんのアソコをはじめてしっかり見ました。
すると柴田さんの言う通り、アイドルのモエちゃんとは思えない卑猥なアソコが見えました。
パンツの両脇からマン毛がはみ出していて、なんとパンツにはでっかい染みが出来ていました。
そしてその染みは、パンツの繊維を通り越して表側まで汁が出てきてしまうほどの量でした。
柴田さんはニヤニヤしながらその染みを指で触ると、しっかり糸を引いていました。
「モエちゃん濡れすぎでしょ?エロいなー、感じてんの?もうやりてーだろ?」
と柴田さんは聞いています。もう認めざるをえません・・・モエちゃんは嫌がっていませんし、
感じています・・・そして、僕が思っていた彼女とは別人かもしれません・・・。
モエちゃんは付合うとか関係なく、遊びのエッチを出来るタイプだと思いました・・・。
柴田さんはまた、パンツ越しに染みを触ると、モエちゃんは「あんっ」と反応します。
今度は今までと違う反応です・・・本気で感じているようで笑い声が無くなってきました。
柴田さんもさっきまでとは別人みたいに静かになって、本気でク○ニをはじめました。
モエちゃんは腰をピクピク動かして、指をくわえて声を我慢しながら感じていました。
もう僕だけ邪魔者みたいでした。すると柴田さんはモエちゃんのパンツの生地を引っ張って、
横にずらしました。モエちゃんのアソコは丸見えです・・・衝撃でした・・・。
すごい量のマン汁が、パンツとアソコにベットリ着いて、大量の糸を引いていました。
柴田さんは僕を呼んで「見ろよ、こんなイイ女だってただの淫乱なんだよ!」と言いました。
認めたくはないですけど、正直こんな濡れ方をする女の子ははじめて見ました・・・。



柴田さんはモエちゃんのクリの皮をめくると、指先ではじくように遊びはじめました。
そんな扱いをされながらも、モエちゃんは「あっ、あんっ」と感じていました。
そして柴田さんがスピードを速めると、モエちゃんは眉間にシワを寄せて、
歯を食いしばったと思ったら、腰を激しく上下して簡単にイッてしまいました!
モエちゃんのアソコからはさらにマン汁が「トロッ」と流れ出してきました。
モエちゃんはぐったりと寝転がってしまい、「ハァハァ」と余韻に浸ってる感じでした。
もう柴田さんもさっきみたいに騒いでいませんでした。モエちゃんの隣に寝転がると、
すぐに服を脱ぎはじめました。そしてAV男優みたいな紫のブリーフ一枚になりました。
てゆーかプライベートで紫のブリーフなんて履いている人なんて初めて見ました。
ブリーフはすでにパンパンに盛り上がっていました。そしてよく見るとアソコがでかいんです。
ものすごく盛り上がっていて、すでに先っぽがブリーフから飛び出していました。
モエちゃんはそれに気がついたみたいで、少し笑いながら柴田さんのアソコを見ていました。
柴田さんは無言でブリーフに手をかけると、勢いよくブリーフを降ろしました。
するとアソコがブリーフに引っ掛かって、「ブルンッ、ベチッ」って感じで飛び出しました!
モエちゃんもビックリしてるみたいで、声には出さなかったけど、かなり凝視していました。
たぶん柴田さんはそんなモエちゃんの気持ちを理解してるみたいで、勝ち誇った顔になり、
巨根をモエちゃんに突出してきました。モエちゃんは逃げようとしないので顔ギリギリまで、
巨根が近付いてきました。柴田さんは何も言わないでモエちゃんの顔を見つめています。
モエちゃんは目の前の巨根から目が離せなくなって、ドンドン顔を近付けています。
僕は心の中で『やめてくれ!!!』と叫びましたが、そんな心の声を無視して、
モエちゃんはとうとう・・・柴田さんの巨根の先をゆっくり舐めはじめました・・・。
いったん舐めはじめてしまうと、吹っ切れたように奥まで頬張ってしゃぶっていました。
柴田さんは僕の方を見て、『女なんてこんなもんだ!』みたいな感でニヤニヤしていました。
そしてモエちゃんは、顔からは想像出来ないスケベなフェ○チオをしていました・・・。
柴田さんは「あああ、気持ちいい、ああマジで最高」と変態っぽく感想を言っていました。
もうこの時は二人だけの世界って感じで、僕は何も言えないで見ているだけでした。
今考えたら遠慮してないでさっさとホテルにでも誘ってしまえば良かったと凄く後悔しました。
モエちゃんは一生懸命しゃぶっています・・・柴田さんに「手使うな」と言われれば、
言う通りに手を使わないでしゃぶっています。そして柴田さんが自分のアソコを持ち上げて、
玉を突出すようにすると、躊躇なくモエちゃんは玉を舐めはじめました。
[ 2015/01/29 18:36 ] 複数での体験談 | TB(0) | CM(-)

友達夫婦の性癖・・・エッチな体験談


3年前に、それまで2年間程付き合っていた友達のカップルが、籍だけ入れ同居を始めた頃の話です。
2人はアパートを探し、引越しをする事になったので、俺は実家が商売をしてるのでトラックがあるから、
友達のS次とA美の、それぞれのアパートから新居への引越しの手伝いをしました。
引越し最終日に、荷物の片付けが終わったらお礼をしたいので遊びに来てくれと言われた。
俺はこの2人より一足先に結婚をし、子供が無いままスピード離婚をしていた。
だから、今までは4人でダブルデートや誰かの家に集まって飲み会とかをしていたが、
離婚してしまって、初めて引越しも飲み会も1人での参加でした。
しばらくして連絡があり、鍋をやろうと誘いがあった。手ぶらでいいと言われたが、そうもいかず酒を持参して行くと、
既にダイニングテーブルには鍋の用意がしてあり、キッチンではA美がなにやら準備をしていました。
2人で家賃を払うだけあり、築2年で3LDKという造りで広々とした感じの所でした。
テーブルに着き、まずは一杯と男2人で飲み始めていると、S次はこんな話しをしてきた。
「実は、お前には黙っていたけどA美には変な性癖があるんだよ、何だと思う?」
突然の話の展開に、俺は答えに困り、こんな話ししていいのか?A美に聞かれてないか?と気になり、
キッチンにいるA美に目を遣り、改めて見ると、答えが分かった気がした。
ダイニングに俺が通された時は、「いらっしゃい」と声を掛ける為にこちらを向いていて、
エプロン姿としかた分からなかったが、今は後ろ姿が見えていた。
エプロンの下の格好は、パックリ背中の開いた服で、かなりのミニスカートだった。
「まさか、露出?」と俺が聞くと、S次はニヤニヤしながら、
「そうなんだよ、俺も最初は驚いたし止めて貰いたかったけど、『誰も解ってくれないし、それが原因で別れたりしたけど、
S次も解ってくれないの?』なんて言われてさ~、最初は仕方なくだったけど今は2人で楽しんでるんだよね(笑)」
話を聞くと、俺に内緒だったのは、女房がいたかららしい。プチ露出する為に少し離れたショッピングモールに行ったり、
夜のドライブや夏に2人でキャンプした時の話しは、もっと大胆な内容だった。
そして今日、何故か2人の楽しみを俺に解って貰おうと、初お披露目をしたくて呼んだ、と持ち掛けてきた。
反対はしないが突然の事で戸惑っている、とS次には伝えておいた。A美が支度を終えダイニングにきた。
[ 2015/01/18 20:52 ] 複数での体験談 | TB(0) | CM(-)
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