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藤宮のエッチな体験談

ここにしかないオリジナル小説も掲載予定  エッチな体験談 萌えた体験談 寝取られ

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狂い出した世界 後編 (浮気・不倫の体験談)エッチな体験談

そして彼と関係をもってしまった次の日。私は朝からドキドキしていました。
また彼が家に入ってきてしまうかもしれない。脅されても断れるでしょうか・・・すごく不安でした。
でも、考えないようにしているのに、アソコがドンドン濡れてきてしまいます。
私の人生で、あれだけの快楽を味わったのは初めてです。
たぶんこのまま彼がどこかえ行ってしまったら、一生味わえない快感です。
まさしく一生分の快楽を与えられてしまったんでしょう・・・。でも、ふと考えてしまいました。
他の女性はいつもあんな快楽を味わってるのではないでしょうか?
もしかしたら私だけが取り残されてるのではないでしょうか?
とにかく考えないようにしようと思ってるんですが、どうしても考えてしまいます。
すると、隣の部屋にいつものように女性がやって、いつものように激しいエッチがはじまりました。
いままでと違うのは、私は男の全てを知ってしまったので、声を聞いてるだけでどんな事されてるのか、
どんなモノで突いているのか、ハッキリ想像出来てしまう事です。アソコが熱くておかしくなりそうです。
絶対に彼でオナニーをしないと思っていたんですけど、あっさり破ってオナニーしてしまいました。
普段なら一回でもイケば少しは落着くのに、今日は全然満足できません。
彼はいつもよりも一段と激しくエッチしてるように思えました。
女性は大きな声で叫んでいます。私にしたようにしてるのかな?それとももっと特別な事をしてるのかな?
隣に私がいるのに、どうして今日も女を部屋に呼んだの?・・・私は使い捨てだったの?・・・。
私は嫉妬していました・・・それだからでしょうか?普通じゃない興奮があって、全然おさまりません。
早く私の所へ来て欲しい・・・昨日みたいに激しくして欲しい・・・と思うようになっていました。
そして夕方になってしまい、その日一日は何もする事が出来ませんでした。
もし買い物に行ってる時に部屋に来るかもしれない・・・とか考えると外にも出れませんでした。
結局、彼は部屋に来ませんでした・・・その日は色々考えてしまいました。
今日は疲れて来れなかったんでしょう・・・本当は彼だって私としたいはず・・・。
あんなに嫌いだったのに、会いたくて仕方なくなっていました。
でも、その夜、夫の顔を見ると、『もう絶対彼の事は考えない、考えちゃダメ』と思い直しました。
それから1週間が過ぎました・・・彼は一度も家に来ませんでした・・・。
それでも毎日隣からは激しいエッチの声が聞こえてきます。私は狂ってしまいそうでした。
彼に会いたくて会いたくて、犯して欲しくて仕方ありません。
主人の顔を見たり、優しくされたりすると思い直すのですが、昼間彼のエッチの声を聞くと、
一瞬で吹き飛んでしまいます・・・もうオナニーもおかしくなるぐらいしています・・・。



ついにバイブレーターもこっそり買ってしまい、昼間の隣の声に合わせて使っていました。
でも彼のモノには全然及ばず、欲求不満は解消されませんでした。
そんな生活が続いて、3週間が過ぎました。私は何度も隣の部屋を訪れる方法を考えていました。
届け物や落とし物、色々探しましたけど何も機会がありません。
ついには郵便物を隣から盗んで、間違って家のポストに入っていた事にして届けようとも思いましたけど、そんなのポストに入れ直せばいいことだから止めました。そしてそんなある日、平日の夜です。
夫はお風呂に入ってビールを飲むと、10時には寝てしまう事がよくあります。
私はいつも一人で起きていてテレビをみたりネットをしたりしています。
そんなある時、私のケータイに1通のメールが届きました。
メールのタイトルに『お隣さんへ』と書いてありました・・・私は一瞬ですっごくドキドキしました!
彼はいつの間にかケータイのアドレスを控えていたようです。
そして本文には『今暇だから、ちょっとマ○コ貸して』と入っていました。
人を性処理にしか思ってない酷いメールですけど、それだけで濡れてしまいました。
迷いました・・・夫は寝てるけど、見つからないでしょうか?
私から行ったら私が好きみたいだし、でもこれで断ったらもうチャンスがないのかもしれない。
結局私は隣に行きました・・・彼にメールをしないように説得する前提で行きました。
夫の寝顔を見たら、体は許してはいけないとも思い直しました・・・。
私は急いで最低限の化粧と身支度をして、隣の部屋へ行きました。
歩いて数歩の距離なのに、ドキドキして中々進めませんでした。
『絶対に断ろう・・・絶対に』と思いながらも、『いきなり犯されるかもしれない・・・』
と思ってどうしようもなく興奮しました。扉の前に着いた時には、アソコはビショビショでした。
急いで持ってきたハンカチで拭いたのですが、どんどん出てきてしまいます。
そしてドキドキしながら震える指でインターフォンを押しました。
中から「開いてるぞ、入れ」と声が聞こえたので、思いきって中に入りました。
中は薄暗くて、入った瞬間に『男の臭い』が充満していました。
私は玄関で待っていると、奥から「こっちこいよ」と言われて、しょうがなく部屋に入りました。
部屋に入ると、彼は前の時と同じように、ブリーフ一枚で待ってた。
彼の顔を見た瞬間に、『ドキッ』としてしまい、自分が恋をしてる事に気付かされました。
もちろん気付いてはいましたけど、こんな人を好きになるわけ無いし、
好きになってはいけないって思って、何とか封じ込めていました。



でも、顔を見たらハッキリ確信してしまいました。
もし結婚してなかったら・・・私もこの人にハマってしまう女になっていたと思います。
だって結婚してる今だって、すでに会いたくなっているんですから。
「もうこんな事止めて下さい、主人も帰ってきて寝てるんですから、お願いします」と言いました。
男は無視して近寄ってくると、私の手をつかんで、乱暴にベッドに投げられました。
すごく酷い扱いです・・・でも女の本能が、こうされるのを待っていたみたいでした。
中から愛液が溢れてくるのが分ります。私は「何するんですか、止めてください」と言いました。
すると男は「ズボンなんか履いてくんじゃねーよ、めんどくせーな!」と言いながら、
ベルトを無理矢理ゆるめて、すごく乱暴にお尻の下ぐらいまでパンツごと下ろされました。
抵抗はしたんですけど、乱暴されるたびにゾクゾクしてしまい、力が抜けて抵抗になっていませんでした。
頭では主人が隣にいるから絶対にダメ!と思ってるんですけど、どうでも良くなってしまいそうでした。
彼はズボンを下ろして、ベッドに伏せてる私の後ろから、すぐに入れようとしていました。
本当に私のアソコを使いたいだけでした・・・必要最低限の動きで、アソコの穴さえ見えれば、
そこに入れて終りです・・・それがさらに私を興奮させていました・・・
彼は「なんだお前、ヌルヌルだぞ?なぁ?」と言いました。私は恥ずかしくて何も言えません。
止めて下さいとか言いながら、何もされてないのに濡れてしまっていました。
彼は勝手に生で入れてきました。抵抗しましたけど、先が入った時には自分からお尻を突出していました。
彼は私が気持ちイイとか関係無いみたいで、ただ道具みたいに私のアソコを使っていました。
それでも私は感じてしまいまし、自分で口を押さえながら、2、3回突かれただけでイッてしまいました。
恥ずかしくて、必死でイッてないフリをしましたけど、アソコがギュウギュウ締まっていたので、
バレバレだったはずです。でも、彼は私がイッても関係なく、もっと激しく突いてきました。
本当に道具なんです。そんな扱いをされても、気持ち良過ぎて、その後も4、5回イッてしまいました。
途中で記憶が無くなってしまい、気がつくと彼は私の上に覆いかぶさってハァハァ言っていました。
そしてアソコにはあの時と同じ、熱い液体の感覚がありました。また勝手に中に出されてしまいました。
子宮がジンジンします。そして彼は起き上がると、「掃除しろ」と言いました。
私は拒否する事も出来なくて、ゆっくり起き上がって、彼の大きいアソコを舐めました。
彼は「じゃまだからズボン脱げや」と言いました。私はもう拒否出来ません。
何故か彼の言う事に逆らえません。お尻まで下ろされたズボンとパンツを一緒に脱ぎました。
そして彼のアソコを、ゆっくりと愛するように丁寧に綺麗にしました。
すると、彼は小さくなるどころか、もっと固くなってきて、「お前が上にのれ」と言いました。


私は自分でもそうしたいと思っていました。私は彼の上にのって、アソコに入れました。
相変わらずお腹がパンパンになります。長過ぎて体重をかけただけで奥に当たってイキそうになりました。
彼は「さっさと動け」と言うので、私はすぐに動きました。
でも、奥にグリグリ当たってるのに、同時にクリ○リスも擦れてしまい、またすぐにイッてしまいました。
私は痙攣して力が入らなくて、彼に倒れ込んでしまいました。
でも彼は「イッてんじゃねーよ、ばーか」と言って、面倒くさそうに自分で腰を動かしました。
最初はベッドに寝ながら彼が下から突いていたんですけど、そのうち彼が、私を抱えて立上がりました。
体重が重いって思われるのがすごく恥ずかしかったんですけど、
初めての体位で、物みたいに扱われて、気持ち良くてまたイッてしまいました。
そしたら彼が、そのまま部屋を出て、玄関の方に歩き出しました。
私は最初は玄関でするのかと思ったんですけど、次の瞬間一気に氷りついてしまいました。
彼はそのまま外に出てしまったんです!私は必死で声を押さえながら「やめて、やめて、おねがい、
部屋にもどって、おねがい、なんでもするから、おねがい!」って泣きながら訴えました。
でも彼はニヤニヤしながら、信じられない事に、私と結合したまま、裸で外に出ました。
私は泣きながら声を押さえて、「やめておねがい、おねがい、おねがい」と言い続けました!
こんなにドキドキしたのは生まれて初めてです。すると彼は私達夫婦の部屋に向かって行きました。
私はまさかとは思ったんですけど、『さすがにそんな非常識な事するわけない!』って思っていました。
でも、私と彼では常識が違い過ぎました。私は主人が中で寝てるので、鍵をしないで出てしまってました。
そして私達夫婦の部屋のドアを開けました。彼は私をガッチリ抱えて、堂々と中に入って行きました!
私はもちろんこんな変態な事した事ありません!私は死ぬ思いです!主人が起きてきていたらどうしよ!
不幸中の幸いで、主人は奥の部屋で眠ったままのようで、玄関に入っても薄暗いままでした。
彼はこの前みたいに下駄箱に手を突かせると、信じられないぐらい激しくバックで突いてきました!
私はドキドキと気持ち良さと、恐怖が入り交じって狂ってしまいそうでした。
私は自分の腕を血が出るぐらい噛み締めて、絶対声を出さないようにしていました。
でも、彼に本気で突かれたら、気持ち良過ぎて声は漏れていました。
何より肉と肉がぶつかり合う『パァンパァン』という音がすごい響いていました。
見つかったらどうしようと思うんですけど、体が快感で、主人の事なんかどうでもよくなってしまいます。
すぐに絶頂感がきて、声を押さえていても関係無くなってしまい、
「あああ、イク、イク、あああああああ」と言いながらイッてしまいました。
私は貧血になったみたいにその場で倒れ込んでいました。


彼はまた私を抱えて、今度はキッチンの方に行きました。
私は何も考えられなくなって、ほとんど抵抗していませんでした。
彼は私をダイニングテーブルに寝かせると、正常位で入れました。
入れる度に「ブチュッブチャ」と愛液のいやらしい音がしています。
彼は「旦那より気持ちイイか?どっちのが好きだ?」と聞いてきました。
さすがに主人に聞こえる所では絶対言えないので、必死に首を振りました。
すると彼は大きなアソコを勢い良く抜いてしまいました。
私は頭がおかしくなっていたので、「いや、おねがい、やめないで」と言ってしまいました。
この時はどうしても止めてほしくなかったんです・・・彼は「じゃあ今から旦那に入れてもらえよ」
と冷たく言うので、私は焦って「ごめんなさい、あなたの方が好きなの、こっちがほしいの、
おねがい、これじゃなきゃダメなの」と泣きそうになりながら言いました。
彼は「お前は俺専用の精子便所だから、今後は旦那とはするんじゃねーぞ」と言いました。
酷い事を言われてるのに何故か凄く嬉しくなって、「はい、分りました、あなただけです」と言いました。
そしてテーブルの上で激しく突かれて、「すごい好き、すごい好きなのおお、ああああ、気持ちイイ、
主人より全然こっちが好き、気持ちイイ、ああああああ」と激しいキスをしながらイッてしまいました。
そしてまた彼に抱えられて、リビングからベランダに連れ出されました。
クラクラして何も考えずに出たんですけど、リビングのベランダと寝室のベランダはつながっています。
彼が奥に進むにつれて意識がハッキリしてきて、必死で彼に「おねがい、やめて、それだけは・・・、
おねがいします、おねがいします」って言いましたけど、もちろん彼は止まりませんでした・・・。
寝室の前にくると、カーテンが開いている所があって、その前に連れていかれました。
もう最初は『もう離婚しかない・・・』って思って、部屋の中を見れませんでした。
彼に言われるまま部屋の中を見ると、主人はこちらに気付く事無く眠っていたので少しだけ安心しました。
すると彼は私をベランダの手摺に掴まらせて、立ちバックの体勢で激しく突きはじめました。
夜のマンションに肉と肉がぶつかり合う、布団を叩くような音が響き渡りました。
私はすごく恥ずかしいし、恐いし、異常な事をしているのに、人生で一番の興奮を感じていました。
マンションでベランダで、隣の知らない男に、夫の寝ている目の前で激しく生で挿入されているんです。
死ぬほどの興奮です・・・アソコからはバシャバシャとおしっこみたいなのが溢れてきますし、
頭は真っ白で、ずっとイキっぱなしの状態です。私はうわ言みたいに、
「あなた、あああん、ああああ、ごめんなさい、ごめんさい、気持ちイイの、こんなの初めて、
すっごいの、気持ちイイの、彼と離れられないの」とずっと言っていました。

私は気持ち良過ぎて、もう何度イッたか分りませんでした。
しばらくして彼は「俺も出すぞ」と言って、私を寝室の方に向けました。
今までは手摺に掴まっていたんですけど、今度は窓の枠に掴まりました。
そして夫の寝顔を見ながらまた激しく突かれました。
そんな事をされると、また一段と興奮してしまい、膝がガクガクしていました。
彼は「俺の精子がほしいか?旦那のよりほしいか?」と聞いてきたので、
「欲しい、中に欲しい、お願い、主人のよりあなたの精子が欲しいの、お願い、奥に出して、
お願い出してええええええええ、イイ、あああああ」と叫んでいました。
彼は熱い精子をたっぷり奥に出してくれました。その時はすごく幸せな気分でいっぱいでした。
・・・女はこうやって男に狂わされてしまうのかって思いました・・・。
そして彼は出し終わると、使い捨てるように私をベランダに放置して帰っていきました。
私はしばらく動けなくて、でも何とか気を持ち直して部屋に戻りました。
そしてズボンとパンツを彼の部屋に脱いできたのを思い出して、
パジャマをはいて急いで彼の部屋に行こうとして外に出ました。
するとそこには、床に無造作に私のズボンとパンツが捨てられていました・・・。
私はすごく惨めな気持ちになって、その後泣きながらシャワーを浴びました。
もう絶対彼には会わないと心に決めました。主人にも本当に申し訳ないと思いました。
もう、こんな惨めな思いは絶対にしたくない・・・私だってプライドがある。
・・・絶対に会わない・・・そう心に誓いました。
そして、その日から3ヶ月。主人とは相変わらずセックスレスが続いています。
そして隣の部屋の彼とは・・・あの日から・・・毎日抱かれています・・・。
心ではどんなに拒否しても、彼に乱暴にされると心がトロけてしまいます・・・。
もう何百回も中に出されています・・・アソコの毛も全部剃られました・・・。
アナルも当然のように開発されました・・・知らない男に貸し出される事もあります。
私の経験人数はこの3ヶ月で19人増えてしまいました。でも、もう止められません。
エッチが終わると罪悪感でいっぱいですけど、何人もの男に、色々な道具でイカされてる時は、
『こんな生活が一生続くなら最高かも』って思ってしまいます。
そして今ではたまに主人が土日に家にいる時も隣に呼び出されます。
買い物に行くフリをして抜け出して、滅茶苦茶にされて、アソコの中に精子をたっぷり入れられて、
栓をされて家に戻ります。そして中に知らない男の精子を入れたまま、主人にご飯を作っています。
時々、隣の彼がいなくなった事考えると、離婚されるよりも絶望感があります・・・

[ 2015/02/03 15:00 ] 浮気・不倫体験談 | TB(0) | CM(-)
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