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藤宮のエッチな体験談

ここにしかないオリジナル小説も掲載予定  エッチな体験談 萌えた体験談 寝取られ

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元カノとのえっち・・・萌えた体験談

元カノ(20)関西の大学二年。中高と同じ学校だった。 

元カノはほんとにちょっとだけどメンヘラというか依存症傾向がある。

まず出会いは中二にまでさかのぼる。クラス変わって何回目かの席替えで隣になった。

俺の中学は同じ小学校からのメンバーが多かったが違うとこから来た人も結構いた。

んで一年のころから可愛いなと思っていたからうれしかった。しゃべればしゃべるほど、

どんどん好きになっていった。んでだいぶはしょるけど色々あって中二の終わりに、

なんとか付き合えた。でもすぐ別れた。んでそこからはずっと親友のような関係だった。

お互いの家にも遊びに行ってたし元カノは部活してたから差し入れしたりと仲良しだった。

高3のときには彼氏ができるように協力もした。この時点で全くLOVEというものはなく、

LIKEのみだった。んで卒業もして、俺が一人暮らしってこともあって、

頻繁にはあってなかったけど長期休みには必ずあっていた。んで二年の夏休み、
俺が免許を取ったこともあってどこか遊びに行こうという話になったのだが、

元カノが俺の家(北陸の方ね)に行きたいと言い出した。俺はそれはまずくないかと思った。

正直性欲とかは全くわかない相手、いうなれば妹みたいに感じてたから、

過ちはないけど親も許さないだろうと思ったし、でも彼女はもう親の承諾を取ってたし、

まぁ何も起こらないだろうと思って承諾した。んで俺の家に二泊三日で二人で言った。

会うのが久しぶりだから行く途中の五時間弱は ずっとおしゃべりで全く長く感じなかった。

昔から彼女がしゃべって俺が聞くという関係は変わってなかった。

で、俺の家についてからも特に何もなかった。寿司や言ったりお茶のお店行ったり、

夜は俺がパスタ作ってあげたりで、晩飯食べ終わってから酒を飲み始めたんだが、

彼女が明らかにピッチが速かった。んで彼女の話す内容がどんどんマイナスなことというか、

自分を卑下していく内容になっていった。俺はそれを励ましながら慰めながら聞いていた。

でもあるときついに泣き出した。んで話を聞いてみたらこれがなかなか驚くことだった。

彼女は結構持てるタイプだけど天然というかいわゆる小悪魔的な子だった。

高1の時は一年間で8人ぐらいに告白。ついでに全部おれに報告してきて相談してきた。




んで二年の前期、彼女の大学のある男子が彼女のことを好きになった。

でも彼女の友達がその子のこと好きだったんだと。んでここからはよくある話、

その女と言い争いになって喧嘩状態になってしまったらしい。すごく仲のいい子だったから、

ショックだったみたいでどうしようか悩んでた時に追い打ちがかけられた。

男に強引に告白されて抱きしめられるとこを女友達に見られたんだと。

それなんてドラマだよって内心思ったけど号泣しながら言葉に詰まりながらしゃべる彼女に、

それは言えなかった。それで完璧にそのことの仲は終わってしまったみたい。

何を言っても説明しようとしても聞く耳を持ってもらえず避けられるし陰口言われる。

(最近ではこれはなくなったみたい) みたいなことをされたんだと。

まぁ女なんて恐ろしいものだから、そんなに驚きはしなかったけど。
ついでに大学一年の終わりのほぼ一年前にさっき言った高3の時の彼氏とわかれてた。

まぁ原因は彼氏の浮気なんだがすごく好きだったからショックだったと思う。

んで二年の前期はぼっちとまではいかないけど、一人で行動することが多くなったとさ。

んでこっから私はだれにも必要とされないとかいてもいなくても一緒とか、

まぁお決まりのセリフを酒飲みながら号泣しながらぐちぐちとはきだしていた。

俺は彼女のことがとても大事だった。それは恋愛とか関係なしにね。

だから素直に気持ちを言った。今はお前の話を聞くことでしか力になれないけど、

お前がいなくなったら俺は悲しむし、そんなやつのことでお前が辛い思いをする必要は、

全くないとかまぁそんな感じのことを必死になって並べ立てた。

そしたら彼女が酒を机においてベッドにいて俺に突撃してきた。正直めっちゃ痛かった。

でも俺の服を強く握りながら胸で号泣する彼女にそんなこと言えるはずもなく、

なんとか耐えながら彼女の頭をなで続けた。んでしばらくして落ち着いてきたみたいで、

「やっぱり私には俺がいないとだめだね」って軽く微笑みながら言われた。

とはいっても このセリフは昔から何かあるたびに何度も言われてきた言葉なので、

どきっとはせず、むしろちょっと元気になったなっていうくらいに受け止めた。



「泣き疲れただろうしもう今日は寝ようか」っていって順番にシャワーをした。

彼女が先に浴びてる間に俺は床に布団を敷いて待機。彼女ベッド俺床で眠ろうと思ってた。

んで俺もシャワーして部屋に戻るとなぜかふとんがたたまれていた。

「え?」って言葉が素ででてきた。「寂しいから一緒に寝て胸かしてほしくて…」

いやいやさすがにそれはまずいだろうと思った。彼女の親も俺だからってのがあって、

信頼してくれてるし裏切れないと思った「さすがにまずいだろ・・・」と俺が言うものの、

「俺は優しいし何もしないでしょ? お願い今日だけ」とかなんとかまくしたてられ、

ついには折れてしまい一緒に寝ることにした。んで彼女はまた不安な気持ちを、

半泣きになりながら俺の胸に顔を押し付けながら また泣き出していった。

その間中ずっと頭は撫でてた。しばらくして彼女が静かになったので寝たのだろうと思い、

電気を消し俺も寝ることにした。何とか力になれないかなーと考えながら、

ほぼ眠りにつきかけた時、顔に何かがふれた。それは彼女の手だった。

若干寝ぼけながら目を開けると彼女の顔がすぐそばにあった。まぁキスされたわけだ。

一気に目がさめた。そりゃそうでしょう、全く予期してなかった相手ですから。

もちろん焦った俺は「え?え?何してんの??」とうろたえながら聞いた。

すると彼女は「我慢できなくなって…」とか言い出した。我慢?何それ?

頭の中が真っ白でわけのわからないまま、また彼女がキスしてきた。ついでに舌も入れて。

俺は焦って体をおこし「え?なになに?どうしたんさ?なんか怖い夢でも見た?w」

とかわけのわからないことをいろいろ言ってたと思う。んで落ち着いた俺に彼女が一言、

「俺が好きだからキスしたくなった。やっぱり俺にそばにいてほしい」とかいいだした。

その言葉にも俺は ぱにくった中二の終わりに別れてから5、6年くらい?

もう そういう感情は なくなってた。落ち着いた俺は彼女は寂しいだけだと思い、

「お前…やけくそとかやったらよくないやろ女の子やのに…今はどんなに辛くても、

お前みたいにいい子やったらまた友達もすぐできるし必要としてくれるやつが絶対いるって」

といったらなぜか泣き出した。何とか泣き止んでもらい彼女に話を聞いた。

彼女曰く「ずっと好きだった。中学の時はおたがいまだわからないことばっかりだったけど、

別れたことを後悔している。本当のこと言うと高校入ってすぐ位から、俺が気になってた。

でも周りに女の子少ないし、私が一番近い存在だったから逆に憶病になった。

何かあるたびに助けてくれる俺が好きだった。でも俺にその気ないこともわかってたから、

あきらめようとして高3の時彼氏作った。でも結局好きになれなかったし手もつないでない。

どうしても無理かな…?もう一度 私をそばにいさせてくれないかな…?」と告白された。


俺は頭が真っ白だった。昔から彼女は思わせぶりな態度をとっていてどっちかというと、

俺がいいように使われていて、いうなればボディーガードの役みたいに感じてた。

だからこそ俺はそれになりきった。一度は本気で好きになった女だし幸せになって欲しい。

勘違いしてはいけない、彼女は俺を好きじゃないと思い込むようにしていた。

俺は素直にその気持ちを言った。彼女は「自分が傷つきたくない、俺に拒絶されないように、

張っていた予防線のようなものだったんだ。でも今日改めて思った。やっぱり俺がいないと、

私はダメだこれは本気。いつもみたいに軽い気持ちじゃない」といわれた。

で俺は考えさせてほしいといった。彼女は残念がったが「じゃぁ一緒に寝て?」

といったのでそれは承諾することにした。んで会話もないままお互い眠りについた。

と思っていたら またもや彼女は俺にキスしてきた。しかも馬乗りになって。

二回目なので今度はすぐ理解できた。「な?な?な?なにやってんのさーー!!」

と慌てる俺に彼女は恥ずかしがりながら言った。まるでエロ本のようなセリフを・・・。

「私のはじめて… 俺にもらってほしい・・・」正直ドキッとした。

彼女のことを「女」としてみてしまった。服を脱いでいく彼女を何とか止めようとしたが、

体は正直なもので息子は大きくなっていった。夏だったし薄着なうえに、

掛布団もなかったのですぐばれた。照れながら「我慢しないで…」と耳元でささやかれた。

何とか耐えようとしていた。親達を裏切れないし彼女も本当は寂しいだけなんじゃないかと、

そう思ったのでささやきにも負けず「いいから服着て…」といった。頑張った。

しかし彼女はまたキスをしてきた。しかも舌を入れて絡ませるようなディープキス。

口内を侵された後彼女はトロンとした目で言った「俺…大好き…」………負けた。

そっからは身体が自然に動き、俺が彼女の上に覆いかぶさるような形になった。

「ほんとにいいの?」「俺とできるなんて夢みたい」聞いた瞬間キスをしていた。

処女とやったことはあったのでじっくり丁寧にやっていった。ますは軽くキス。

そのあとディープ。そして下着を完全に脱がせ胸を責めた。ついでに彼女はチッパイです。

んで下も責めたがとてつもなく狭かった。指一本がかろうじて入るくらいの狭さ。

実は最初に二本入れようと思ったら痛がった。最後までできるか不安だった。

でも彼女に負い目を感じさせたくないし、じっくり丁寧にほぐしていった。

ゆっくり指をいれたりクリをなめたり全体をなめたり、それにもすごく時間をかけた。

感じてくれてるようで声が漏れていた。これだけやっても入るかギリギリだったが、

「痛いかもしれないけどいいの?」「お願い 俺がいいの」と言われたのでゆっくり入れた。

入れてからは動かさずキスをした。痛いのを我慢している感じだったので。

でゆっくり動き始めた。最初は痛がっていたが少し慣れたようでちょっと声を出し始めた。

体位は変えずゆっくりゆっくりピストンしてから彼女の中で果てた。

その日はそれから一緒にシャワーして寝た。二日目は昼に起床した。

俺の大学とか適当に散策した。んで夜、昨日と同じように過ごしていたが、
この日はお互いお酒を飲まなかった。ご飯食べて家の近く手をつなぎながら散歩して、

その途中キスされて驚いたこと以外は変哲もなかった。んでシャワー浴びてベッドに入った。

正直俺は どうなるのかドキドキしてたけどやっぱり昨日は寂しさから来ただけかと思い、

俺からは手を出さずに寝ようと決めた。でもやっぱり彼女が責めてきた。

しかも昨日みたいに軽いキスとかからではなくて首とか鎖骨をなめながら息子を触ってきた。

息子は大きくならざるを得なかった。彼女もなれたのかマグロではなくなって、

少し動くようになってきた。キスしながら乳首せめてマソコを責めた。

どうやらクリが弱いようで少しいじるとのけぞっていた。

もうそこからは言葉はなかった。また前戯をじっくりして入れてゆっくり動いて果てた。

んでまたいちゃいちゃして寝るかなと思っていたら言われた。「もう一回したい」と。

背中が弱いようで座位でキスしながら背中を責めたらすごく感じてた。

下も今までにないくらい濡れていた。愛液がベッドにたれるくらい。

それを見てすごく興奮した俺は「入れるよ」といって入れた。

昨日より激しかったがそれでも痛んでほしくないし気持ち良くしたいからゆっくりピストン。

でもピストンすればするほど愛液が出てきた・・・だから徐々に早めていった。

正常位だけでなく騎上位もした。彼女は動き方がわからなかったので腕で支えて俺が動いた。

どうやら騎上位弱いらしくなかなか大きい声が出た。そのまま攻め続け果てさせた。

そのあとも俺がもう一回したかったのでした。バックや69、俺が大好きな駅弁もした。

69にとまどっている彼女が可愛かった。んで関西に戻ってわかれた。

それからも時間があれば会った。でもそれから一回もやらなかった。

俺はすごい悩んだ。彼女のことは大事だしHもしたがこれは本当に恋愛なのかなと。

で「もうちょっと待ってくれる?本当に難しいから簡単に答えだせなくて…」

といったら「いつまでも待つよ!」と言った。北陸戻るときは京都まで見送り来てくれた。
[ 2015/02/16 10:06 ] 友人との体験談 | TB(0) | CM(-)
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