FC2ブログ

藤宮のエッチな体験談

ここにしかないオリジナル小説も掲載予定  エッチな体験談 萌えた体験談 寝取られ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

「太もも触らしてくんない?」って頼んだら素晴らしいことになった話 その1

1:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 00:53:27.67 ID:TlPIweUk0
おっさんたちに報告したくて

4:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 00:54:16.36 ID:TlPIweUk0
>>2
女だぜ
女子高生だぜ

5:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 00:55:21.49 ID:TlPIweUk0
>>3
さんきゅ

スペック


高3、童貞、フツメン、おっぱいよりも太もも派


同じクラス、背高め162,3くらい?
佐々木希の顔を薄くして縦に伸ばした感じ、以後佐々木

6:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 00:57:34.14 ID:TlPIweUk0
この前の週末が文化祭だったんだ
とにかく学校中の生徒がテンションあがってた
文化祭な終わっても冷めず
めっちゃ楽しかったからな
ちな共学

9:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:00:07.97 ID:TlPIweUk0
そんで俺はクラスで借りてたベニヤを返しに行くことになったんだけど
出席番号順で役割分担されて佐々木と返しに行くことになった
二人でベニヤをそれぞれもって同じ教室に
文化祭の話で話題は尽きず
階段で動く佐々木の太ももがエロい

>>7
まあまあそう言わずにパンツ脱いで

11:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:01:36.54 ID:TlPIweUk0
着いて置いて帰ろうとしたんだけどなんか俺テンションあがってめっちゃムラムラしてた
んで佐々木はすらっとしてて前から太もも綺麗だな~触りたいな~って思ってたんよ
ふたりでそのまま帰ればいいんだけど適当に話しながら誰もいない美術室に入った
俺の作戦は始まってたんだ

>>10
思い出して文章にしてる時点でちょっとかかってるかもな

14:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:05:10.20 ID:TlPIweUk0
適当に机に腰かけてふたりでしゃべった
普通に盛り上がっていいかんじ
いけるんじゃない?
ここで俺氏動く
急に黙って佐々木の顔をまじまじと見つめる
佐々木の顔…
けっこうかわいいんだよこれが
まあ同級生補正があるかもだが
沈黙が流れる…
けっこうためた
んで
俺「太もも触らしてくんない?」
調子のって言っちゃったわけ

17:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:07:22.22 ID:TlPIweUk0
言ったあと佐々木の目が一瞬大きくなって軽く笑った
引かれたかも知れない
一瞬やべって思った
佐々木の口癖が「ばか笑」だったんだけど
少したったあと「ばか笑」って言われた
いつもしゃべってて軽く下ネタに触れたら同じ反応されるから
やっぱりなぁ、当たり前かってちょっと落胆した次の瞬間

佐々木「いいよ笑」

19:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:09:05.39 ID:TlPIweUk0
俺「マジで!?笑」
思わず喜んだ
まままままマジか!↑↑↑
佐々木は黙ったままだったけど恥ずかしかったんだろうか
それともあまりのり気じゃなかったのだろうか
ただ罪悪感など微塵もない
太もも触りたい一心
佐々木を上から下まで舐めるように見る俺
顔を赤くしながらこっちを見つめてる佐々木
いくっきゃない

26:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:13:28.68 ID:TlPIweUk0
佐々木の顔見ながら接近していく俺
さらさらの髪から左耳だけ出ててそれがなんともエロい
もう日も暮れかかってた
本能的にエロくなる時間帯だろう
美術室も薄暗くて雰囲気もよし
たぶん文化祭ののりでOKしてくれたんだろうなー
ゆっくり佐々木の太ももに手を触れた

30:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:16:05.20 ID:TlPIweUk0
佐々木「んっ」
あえぎじゃなくて素直に驚いた感じの声をもらす佐々木
それだけで俺氏大興奮
太ももすべっすべでさらに興奮
佐々木の太ももを触っている
それだけでギンギンになった
右手の感触を味わう
ぷにぷにだぜおい
左手も太ももにのせる

31:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:17:24.82 ID:pzANoDVh0
佐々木何部?

36:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:19:28.35 ID:TlPIweUk0
>>31
バド部

38:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:20:36.98 ID:TlPIweUk0
5分くらいさわさわ太もも触ってた
ほんとはもっと短かったかもだけど結構長く感じた
その間太ももみたり佐々木の顔みたり繰り返す俺
佐々木はたまに目そらしてた
基本顔赤くしてこっち見てた
発情期だったんかな
こういうのも興味あったんかな

39:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:22:34.80 ID:TlPIweUk0
すべすべだった
内側とか触ってみたり
もう俺は完全にギンギンになってた
時々佐々木は太ももを動かす
くすぐったいのかな
ついに憧れの太ももに触れて高校最後の文化祭で最高の思い出ができたともう終わろうとしたそのとき佐々木が口を開いた

佐々木「もっと付け根触って//…」

42:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:26:57.98 ID:TlPIweUk0
ささやく感じで言ってきた
勝手に射精しそうになった
心臓ばっくばく
佐々木が自ら求めてくるだと!?
うおおおおお
俺は返事をせずに左手でスカートをめくって付け根の部分をのぞく
めっちゃえっろい…
足はすらっとしてたんだけど付け根はけっこうムッチリ
もちろんパンツ丸見え

43:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:29:48.89 ID:TlPIweUk0
左手でスカートをめくって右手で触るスタンスをとった
緊張の一瞬

…うん、めっちゃ柔らかい
ほんでパンツの端も手に当たっとるし
佐々木の顔見たらなんか感じてるみたい
口結んで我慢してる感じだった
どれだけ俺を興奮させたいんだね、チミは

46:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:32:56.13 ID:TlPIweUk0
両手でさわり出す俺
佐々木の呼吸が乱れてきたのが分かった
至福の一時
木漏れ日のさす教室で憧れの女子の太ももを触る
なんて美しい光景なんだ
この感触
一生このままでいたかったわ

50:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:35:22.73 ID:TlPIweUk0
そのとき外で誰かが会話しながら通りすぎる音がした
俺たちはとっさに元の体勢に戻ってしまった
スカートをならす佐々木
強制終了…orz
おわっちったのか
しばらくして
俺「…もう行くか!」
佐々木「うん」
みたいな感じですぐさま何もなかったかのようになって教室に帰った

51:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:37:15.36 ID:TlPIweUk0
片付けも終わってみんなで打ち上げした
主要なメンツ10人とちょっとくらい
佐々木もいた
みんなでうどん屋行って文化祭の話してた
佐々木とは気まずくなりたくなかったから俺の方から積極的に話しかけてた
佐々木も普通に接してくれた
まだ俺の心臓はばくばくしてた
たまにぼーっとしてあの太ももを思い出しては勝手に勃起してた

55:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:41:15.68 ID:TlPIweUk0
打ち上げ終了
みんななんとなく固まって駅に歩いていく
最初は友達としゃべってたんだけど気がついたら佐々木とふたりきりなかんじになった
もちろん太ももさわったことは誰にも言ってなかった
ってか言わないでおきたかった
佐々木にもその話をふっかけることもできず
ちょっと沈黙が流れる

60:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:44:03.13 ID:TlPIweUk0
俺「き、今日は楽しかったなー!」
佐々木「うんー」
なんか楽しかったなって言ったら太もも触ったのをまた思い出させちゃったかな?なんて思っちゃったり
でも何もしゃべんないよりはいいかなんて思っちゃったり
適当に会話してた
ちょっとぎこちない

64:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:46:02.46 ID:TlPIweUk0
もうすぐ駅
みんな「じゃあね」とかいって消えていって4人くらいになった
4人で適当に盛り上がる
それも終わっていよいよ解散
これまた運のいいことにホームまで佐々木と一緒
ふたりきりで歩く
これはチャンスか?
佐々木のマフラーが時々俺に当たる
女の子のいい臭いがした

68:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:49:19.83 ID:TlPIweUk0
ホームについてもお互い別れの言葉を告げずに話で盛り上がってた
お?
いまか?いくか?
なんだかいけそうな気がする
ここまできたら突き進もう
俺は電車が通過してうるさいのを理由に佐々木の耳元に口を近づけた
俺「さっきの続きしない?」
マジトーンでささやいた

70:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:52:16.13 ID:TlPIweUk0
佐々木「……」
俺はもうやりきった
悔いはない
どんな返事がこようと受け入れるつもりだった
さっきのでも大サービス
欲張る方がばかか
でもなんかもじもじして何かしら言いたそうな感じだった
電車が去って静かになるホーム
緊張する俺
一瞬風が止んだような気がした

74:名も無き被検体774号+:2013/11/21(木) 01:54:19.02 ID:TlPIweUk0
佐々木「…うちの家、今日親帰り遅いから…」
最後の方は口尖らせてごにょごにょしてごまかしてた
恥ずかしかったんだと思う
っしゃあ!
俺氏、大興奮
心のガッツポーズ

俺「あ、マジで?!いいの?」
にやける俺
佐々木「……ばか笑」
やっほーーーい
[ 2015/02/25 03:09 ] 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

i-mobile


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。